https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250328/k10014762721000.html
ニュースをみるたびに蛍光灯からLEDへの交換は今年中には終わらせておきたいと思っています。ちまちま替えていってはいるものの、残っているのが厳しいやつばかりで、とくに使用頻度がぼちぼちある玄関灯(玄関内側壁面)が
FL20(60cmぐらい)がボックスセードにはいっていて縦についている。そのボックスセードは木枠で飾りっぽくなっている。木の柱の取り付けで短くするとまずいことが分かっている。古い器具でカバーされている部分と、露出している木の部分で色が違うだろうから。
そんな条件で、えんえんと、あーでもない、こーでもないと考えて先送りをしています。
木枠は、あとはヒモを引っ張るタイプで和室天井灯の四角のペンダントライトもあります。32Wと40Wのサークラインがはいっているやつで、これも厳しいので先送りになっています。こっちはまだましかもしれません。
パナソニック(Panasonic) ペンダントライト LGB14622LE1
たぶん、これっぽいのでいけるはずです。14621なんて型番のものもあるので、どう違うかなどはあります。
パナソニック(Panasonic) 天井吊下型 LED 昼光色 ペンダント プラスチックセードタイプ
現物をみてないのでなんともいえませんが、プラスチックの度合いが低めなこれでもいいかも。
玄関壁の縦で木枠は、引き続き探していきたいと思います。
さらにしんどい2個があるので、それはー、まだ先送りとなります。コンクリの壁から配線している壁灯のサークラインを縦置きしているものと、スイカぐらいのガラスグローブをつかっている玄関灯(外側)です。簡単に考えていたら、なかにFPL13Wが入っていました。固定が一本の曲げたパイプみたいなやつで、器具改造しても耐久的にしんどうそう。
コンクリの壁面はハツリが必要な予感。もう、どこかに頼んでしまおうか……・